専業主婦3年生の通信簿!いまだに自信が無い日々のブログ

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やっぱり愛用しちゃうマナラホットクレンジング

   

スキンケアを日々行う中でも、保湿はもっとも重要視しています。

お風呂上りには真っ先に肌が化粧水をグングン吸い込むようにバシャバシャとつけていきます。
さらに欠かさずに、化粧水で整えた肌に美容成分の入っている乳液を塗ることで肌から水分を逃しません。
ずーっと使用しているのは、ヘチマ水。
お手頃価格なので、たっぷり使っても大丈夫です。顔、首、胸部と広い範囲にパシャパシャと使います。

この化をはじめてからお肌に何年もトラブルはありません。スキンケアの基本は洗顔です。正しい洗顔方法をマスターすることが、綺麗なすっぴん肌を手軽に手に入れることができるのです。
洗顔を水で顔を擦るように洗うのを想像するかもしれませんが、これはやってはいけない洗顔方法です。洗顔とはせっけんや洗顔フォームといった洗顔料の泡で顔を洗うことを指します。指先で直接顔のお肌を洗うのではなく、肌の上で泡を転がすのをイメージすると正しく顔を洗うことができます。

 

洗顔後、すぐに化粧水や乳液、美容クリームで潤いを閉じ込めて保湿を行いましょう。

おでこや鼻の周り等のニキビと言えば、皮脂が放出されやすい場所にできるものイメージを持っている場合が多いかもしれません。
実際、ニキビは顔だけでなく背中にもできることをご存知でしょうか。背中の吹き出物は自分では気づきにくとこにあるものなので、特徴として気づいた時には悪化しています。シャンプーやリンスが付着しやすい背中は、その成分が残りやすい場所でもあります。

 

意識して洗い、背中ニキビの予防をしましょう。

 

妊娠がわかってすぐ、敏感肌になりこれまでの化粧品などが合わなくなりました。

 

肌に衣類が触れるとチクチクと痒みが出るようになり、顔がカサカサになってきたりしました。
そういうわけで私はより肌に優しい無添加の化粧品を使い始めました。出産後はこれまでの体の痒みが嘘のように消えました。
ただ肌の乾燥は変わらずでした。
赤ちゃんが生まれると体力も戻っていないのに毎日お世話に忙しく、出産前と同じように自分の肌と向き合う時間を確保することができず、一つのステップでスキンケアが完了するオールインワンゲルを使うようになりました。
乾燥肌の人の場合、しっかり保湿しようとする為に化粧水や乳液をつけすぎる傾向があります。

 

あるコスメ企業で、メイクをして頂いた時に、プロのメイクさんからメイクの落とし方から肌との関わりを変えてみたほうが乾燥肌さんの場合には良いとのお話を聞きました。乾燥肌の人はメイク落としを肌に負荷を掛けにくいミルクタイプのものにすると良いそうです。

手軽にメイクオフできるシートもありますが、擦ることで肌を痛める可能性があるので絶対に使ってほしくないと仰っていました。ミルクタイプのメイク落としを使って乾燥肌を改善してみてください。カサカサと乾燥しがちな頬に、テカテカと脂が光ってしまう額…私の悩みこそ、この混合肌でしたが、面倒臭がらずにお手入れの基礎とも言える「たっぷり泡でクルクル洗顔、保水と保湿はしっかりと」をしっかり丁寧に、素早く行うことで改善してきました。
自分の肌タイプに合わせて洗顔料やスキンケア用品を揃えることも大事ではありますが、それは「基本がきちんとなされていること」が条件なのだと体感しました。とはいえ面倒な時はその基礎を適当に済ませてしまうこともありますが、そうするとやっぱりカサカサベタベタミックスのお肌に逆戻り…ここはやはり「基本忘れるべからず!」ですよね^_^化粧品の中でもアヤナスなら、敏感肌のお悩みケアとエイジングケアが同時に可能です。乾燥肌は通常の肌よりもバリア機能が弱くなっています。

 

その弱ったお肌へ外部からの刺激が加わり炎症が起きると、コラーゲンが切断され、肌の弾力が失われ、シワ・くすみなどの原因となり、健康なお肌より老けて見えてしまいます。

 

アヤナスが特許を取得した独自の技術でバリアの膜を張り、肌本来のバリア機能に変わってお肌を守ります。しかも、その浸透力と保湿力は普通のセラミドの4倍にもなる「セラミドナノスフィア」が、肌内部までしっかりと潤いを届けます。毎日使うものだからこそ、選び抜かれた花の香りが様々なストレスに耐える大人女子の敏感肌をふんわり優しく潤します。

 

妊娠線ができたら最後、消す事はできない!そんな恐ろしい話を知っていたので、妊娠初期から妊娠線予防をしていました。

妊娠線は大きくなるお腹周りや太ももに現れやすいので、ボディクリームやマッサージオイルを保湿目的でお風呂から出た後には必ず塗っていました。使用したボディクリームなどはマタニティ用の低刺激なものです。

このボディケアで妊娠線ができる事はありませんでした☆もう産後3か月になりますが、出産してからもお腹周りにはボディケアをしています。
乾燥肌で注意したい日頃の行動は入浴です。

 

美容の上で入浴は重要ですが少し間違えると乾燥肌の原因に。入浴時、肌の乾燥につながらないようにする。

 

1.温度の高いシャワーや入浴と長い時間入浴はせずお風呂やシャワーの温度38~39度で浴槽に20分以上はつからない2・体を洗うときは優しくこすること。タオルでごしごしせず石鹸をよく泡立て優しく洗う。3.お風呂あがりはすぐに保湿しましょう。

 

肌の水分が蒸発するのですぐに保湿ケアしましょう。そろそろ秋もお終いが近くなり、いよいよ寒さでちぢこまる冬がやってきますね^^;皆さんはもう冬のスキンケア対策は万全ですか?乾燥肌、敏感肌の方にとって、冬は症状が悪化しやすい嫌な季節ではないでしょうか…?スキンケアにおいてもっとも重要視されること、それは「保湿」です。見聞きする機会が多いフレーズではありますが、冬は特に保湿しましょう。
例えばマスクやマフラーを活用して、肌を乾燥や寒さから守ったり、スポーツなどで汗を出すことも大事です。

また化粧水はなるべく”弱酸性”のものを選ぶとよいでしょう。今年の冬は雪のように白くてふわふわのお肌を手に入れちゃいましょう!

マナラホットクレンジング 体験談

 

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