専業主婦3年生の通信簿!いまだに自信が無い日々のブログ

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ブロッコリーで免疫力アップ

   

若い時のハリやぷるんとした弾力のあるお肌の状態は、加齢に比例してシワやたるみに変わっていくものです。

エイジングケアを開始する年齢には個人差がありますが、お手入れ後すぐに違いが出でくるものでもないので、先手を打って始めることが大事です。いつも使用しているお手入れ化粧品をエイジングケア対応のものに変えたり、たるみやシワ対策のハンドマッサージや乾燥対策のコットンパックで通常のケアに一手間加えるなど、毎日意識して行うことでハリや弾力をキープできます。

もうハリと弾力のないたるんだお顔という方も、諦めずに改善を目指しましょう。何歳になっても若くみられたいという気持ちが、エイジングケアのやる気に繋がるのです。
私の場合は産後に、顔中にニキビのようなものが広がってしまいました。
出産後にこれまでとは異なる体質になるという噂は聞いていましたが、私はそうはならないだろうと勝手に思い込んでいたのでとても驚きました。

子供にはミルクを使わずに母乳のみにしていたので薬を使ってしまうと場合によっては赤ちゃんに副作用が出てしまうと思ったので、たっぷりと保湿して肌の状態を整える事にしました。
赤ちゃんのお世話で大変ですが、毎日しっかりと保湿すると少しずつではありますが顔中にあったニキビのようなものは目立たなくなってきました。
年齢を重ねると、同じ季節でも肌の状態は変化していきます。

 

生理が近づいてきている時は特に吹き出物や乾燥が気になるようになり、鏡を見るのも億劫になります。

普段から洗顔や基礎化粧品でもケアをこまめにしたり、野菜や果物ジュースを採るようにしていますが、肌荒れの時期に近づいてくるとサプリでビタミンを飲んでみたりと自分でやれそうなケアはしています。毛穴は広がると黒ずんで見えますが中でも鼻の毛穴はその様から、いちご鼻と呼ばれています。いちご鼻撲滅の為には、毎日コツコツと毛穴ケアをしていきましょう。鼻の毛穴に詰まっている角栓が気になると、ついつい指で押し出したくなってしまうのですが、肌に過剰なダメージを与える場合もあるため気をつけなくてはなりません。お肌が受けた物理的な刺激がダメージとなり細胞がメラニンを過剰に作り出すのです。日焼けをすると肌が黒くなっていまうのは、このメラニンが皮膚を守ろうとしている結果なのです。

角栓を押し出す行為は気持ちのいいものではありますが、強烈な刺激によりメラニン色素が分泌されて毛穴の黒ずみの原因になるので我慢しましょう。

 

これまで化粧落としはオイルを使用してきました。

 

汚れをしっかりと取れると思い込んでいたからです。ところが、乾燥肌の私の場合にはオイルが必要以上に皮脂を奪っていると知り、洗浄力は若干落ちますが肌に負担の少ないクレンジングジェルを選ぶことにしました。
その結果、皮脂が奪われすぎることなく肌に残るようになったからか顔を洗ってから肌がつっぱる感覚も無くなりました。

 

顔がカサついて仕方ないという方は使用しているクレンジングの種類を変えてみましょう。

 

30歳を過ぎた頃から、くすみ、たるみといったものが肌年齢として現れてきました。そこでエイジングケアとして、フェイスマッサージを始めました。

同時に、食生活の内容やサプリメントを見直して、肌の内側から変えるようにしました。
改善しはじめてからにきびのできる頻度も減り、顔を全体的に見ても垂れた肌が少し張りが出てきたように思います。肌色も少し血色が良くなったので、肌の老化が軽いうちに対処できたのだと思います。

ニキビは、おでこや鼻のまわりといった、皮脂の分泌が多い場所にできるという印象を持ってる人が多いかもしれません。ところが、ニキビは顔以外でも背中にできることがあるのです。

背中の吹き出物は自分では気づきにくとこにあるものなので、悪化してから気づくことが多いのが特徴です。背中はシャンプーやリンスの洗い流し忘れが汚れが落ちにくい場所です。

 

入浴の際は十分に洗い流し、吹き出物を防ぎましょう。お肌が乾燥肌になってしまうと常にカサカサ状態だし洗顔後や起床直後に肌がヒリヒリ痛む人もいるのではないでしょうか。

乾燥肌が間違いなく必要とするのは保湿です。野菜や果物を多く口にするようにしてビタミンやミネラルといった栄養を補い、お水を飲むタイミングを増やして水分もしっかりと補うようにしましょう。

 

また、化粧水をたっぷりとつけて皮膚を潤わせた後にはその潤いを逃がさないように乳液、美容液を必ず使用して下さい。

 

カラダの中から、そして外からも潤いと栄養を摂取することが美肌を作る上で大事なことになります。30代になってから、目元のシワやたるみが目につくようになりました。
その頃に出産を経験したので、ホルモンのバランスが乱れていた事も関連しているかもしれません。

細かいシワの集まった「ちりめんジワ」も目の下に現れていました。たるみ対策として目のストレッチをしたり、夜はお手入れに一手間加えています。目の体操はとても簡単なもので、目を大きく開く、ぎゅっと閉じるを繰り返すだけです。
夜のスキンケアは、毎晩シートパックでお肌を潤わせた後、目の下には少しだけワセリンを塗って潤いを閉じ込めるようにしています。
妊娠中は悪阻が酷く食事も満足に取れませんでした。

そのため栄養も不足していたからか、ひどい肌荒れが続くようになってしまいました。

 

しかもホルモンバランスの乱れからか使用する化粧品を変えたわけでも無いのに痒くなるようになりました。
ひとまずアレルギー肌でも使える低刺激な化粧水を使用したところ症状が緩和されました。

シミができやすいと聞いていたので日焼け止めクリームも子供にも安心して使える低刺激タイプのものを塗るようにして、荒れた肌を日焼けから守ることに必死でした。ブロッコリーで免疫力アップ効果!効率的に摂取できる「ブロリコ」で効果あり!

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