専業主婦3年生の通信簿!いまだに自信が無い日々のブログ

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二人目妊娠したので今回は話題の葉酸サプリを飲む

  2017/08/14    妊娠生活

愛する旦那様との赤ちゃんって本当に嬉しいですよね。妊娠がわかった瞬間すぐ旦那に言いましたしかしこの後おそってくるつわりが大変つらいものでした…。私の場合、朝起きると気持ち悪くてトイレで胃液を吐き、少し朝ごはんを食べるとまた吐き気を催し、日中はベッドから動けず。夕方は旦那の晩御飯を、途中で吐いては調理し、なんとか作り上げていました。ただ、さすがにピーク時にはそれもできませんでしたが…。

 

けどいつまでも続くものではないので、可愛い赤ちゃんのためにも頑張って堪えましょう。

 

妊娠した後でも旦那様との愛のスキンシップは欠かしたくないものです。妊娠したら絶対に禁止ということはありません。

ただし、妊娠初期や安定期の前出産予定日近くは避けた方が良いです。初期や安定期前は流産のリスクが高く、予定日の頃は体に大きな負担となります。体調が良く検診で問題がなければ大丈夫だといわれています。無理せずゆっくりお互いを感じ合うことでこれからの愛情もより育まれるでしょう。私は40歳近くの高齢出産でしたので、病院の先生方や友人のママさんから、いろんなことを教えていただきました。

 

元々やや太り気味だったので、とにかく体重を増やしすぎないよう言われました。しかしながら、お腹がすくと気分が悪くなる、食べづわりだったため、一日中何かを食べていました。あっという間に20キロ近く増加し、足は象のようにむくみ、妊娠中毒になってしまい、あと一歩で入院という酷い有様でした。でも、出産は1時間もかからずあっという間でしたので、結果としては妊婦として合格点だったと思っています。

 

一般的に臨月になると、積極的に動き体力をつけてから出産を迎えるように指導されます。簡単なウォーキングであれば血液循環がよくなり、むくみの防止、妊娠中毒症の予防になります。
出産はかかる時間に関わらず、かなりのエネルギーを消耗するので、体力をつけることが大事です。

 

ただ、人によっては歩きすぎるとお腹の張りが強くなってしまったり破水することもありますので、適度に、のんびり気分転換できる程度に留めましょう。友人からのアドバイスで妊娠したら妊娠線というものが出ると聞き、怖くなり調べてみました。

第一に保湿が大切とわかったので、安定期を過ぎてから毎日毎日必死で保湿力の高いクリームを塗り続けました。

 

一日のうちに何度も塗り直すようにしていました。結果的に何個のボディクリームを使ったか分からないくらい使いました。

自分好みの香りの保湿クリームを使うことでリラックス効果もありました。
その甲斐あって、二人産んだ今も妊娠線はありません。
妊娠線を作らないようにするポイントは過剰に太ることを避けるほかに、専用のクリームを使うことが大事だと言われていますね。

さらにクリームを塗るときには、しっかりマッサージをすることがポイントです。

脂肪をマッサージで揉みほぐしておくことで妊娠線にならないようにしてあげることも大切だと思います。その際は十分な量のクリームを手にだし、まんべんなく馴染ませた後、縦横に何度もマッサージしていくのがポイントです。その際、掴めるところだけでいいので掴み揉みもしておきましょう。妊娠するということは一種の奇跡だと思います。

 

赤ちゃんができたということはとてもうれしいことですよね。妊婦健診では超音波による検査をしますよね。赤ちゃんがちゃんと大きくなっているかを調べるものですが、赤ちゃんが男女どちらかを知ることもできます。胎児の性別を早く知りたいという人も多いと思います。
仮に希望していた性別ではなくても残念に思うことはありません。我が子は世界一かわいいです。

 

妊娠中は赤ちゃんを産み育てるために太りやすく体質が変化しているため、程々に体を動かすことが大切です。体調がよいときに少し歩くなどの運動を試みましょう。

 

マタニティママ向けの体操教室に参加するのも良いでしょう。

 

ですが、妊婦さんに運動が必要不可欠とはいえ運動で無理をしすぎてはかえってママと赤ちゃんの為にはならないので、程々にするようにしてください。
「ちょっと疲れたな」とか「体がだるくなってきたな」運動をやめて休むようにしましょう。

 

無理にならないくらいの気分転換程度の運動をお勧めします。
妊娠のはじめの頃のつわりは人それぞれ異なると言いますが私の場合は食べづわりがひどく、何かを口にしていないと気持ちが悪くなっていました。

脂っこいもの、甘いものは見るだけで気持ち悪くなりました。唯一食べられるのはスナック菓子とトマト、パンケーキだけでした。
それ以外の物は何とか食べても後で吐いてしまうことが多かったです。
こんな状態で必要な栄養が摂取できているか不安でしたが、妊娠当初は栄養を取らなくてもそこまで問題無いので食べたいと思うものを食べるのでよいということ。
早くつわりから解放されたいといつも考えていました。妊娠中は太りやすい体になっています。私は太りにくい体質でいくら食べても太らず、もし太ってもまたすぐに痩せると思い、特に制限なく好きなものを食べていました。
ですが、気付いたら15キロも増えてしまい、料理、洗濯など、日常の動きがとても大変でした。産後1年になりますが、未だに体重は元に戻っていません。世間一般的に言われている通り、栄養のことをちゃんと考え、食事にも気を付けて、運動をすることが大切だと思いました。パティ葉酸サプリ