専業主婦3年生の通信簿!いまだに自信が無い日々のブログ

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ヘアケアをきちんとしないとパサパサダメージ髪に

  2018/01/31    コラム

私は出産後からになりますが、吹き出物やニキビのようなものが顔面にいっぱい現れました。
出産後にこれまでとは異なる体質になるという噂は聞いていましたが、私はそうはならないだろうと勝手に思い込んでいたのでとても驚きました。母乳で育児をしているので出来るだけ赤ちゃんに影響が出ないよう薬の類は避けたかった為たっぷりと保湿して肌の状態を整える事にしました。
赤ちゃんのお世話で大変ですが、保湿だけは毎晩しっかり行うようにしたところ、少しずつではありますが顔中にあったニキビのようなものは目立たなくなってきました。私がお肌のケアで重視しているのは、まずつけた肌ケア用品がお肌の奥まで行き届いてから次のお肌ケア化粧品を浸透させるというものです。
洗顔後、タオルドライした顔にまずは化粧水を使います。
その次の美容液などをすぐに塗るのではなく、化粧水がしっかり肌に浸透するまで少し待ちます。肌の奥までしっかりと化粧水が浸透したと思えたら美容液などを使いましょう。

 

美容液も化粧水と同じようにじっくりと肌に馴染ませます。クリームを最後に塗って終わりですが、その際も美容液などが肌の奥まで行き渡ってからにしましょう。

丁寧に時間をかけてスキンケアをすると肌も応えてくれますよ今年も冬の足音が聞こえてきましたね。早いものです^^;冬の訪れとともに気にすべきなのはお肌の乾燥。
今年こそは乾燥しないためにもとっておきたい栄養素があるんです!それは「亜鉛」です。亜鉛は必須ミネラルのうちの1つで中でも爪や髪、当然お肌も新陳代謝をアップさせて美しく保つ効果があるんです亜鉛は牡蠣やレバー、牛肉、たまご、チーズなどに多く含まれていますのでぜひ普段の食事で取り入れてみてくださいね!スキンケアで私が何よりも大切に考えているのは、つけたスキンケア用品を肌に浸透させてから次のスキンケア用品を使うということです。
洗顔してタオルで水気を拭き取った後、まず初めに化粧水を使います。

続けてすぐに美容液を使うのではなく、初めの化粧水がきちんと肌に馴染むまで待つ必要があります。続けて美容液をつけるのは化粧水が肌に馴染んだと感じてからです。美容液も化粧水の時と同じように馴染むまで待ちます。

 

美容液がお肌に染み込んだら乳液を付けてお手入れ終了です。

 

短時間でお手入れを済ませてしまうよりも翌日の化粧乗りも良くなりますよ☆30歳を過ぎた頃から、目の下のシワやたるみが気になってきました。
子供が生まれた時期と問題の出てきた時期が同じなので、ホルモンバランスとの関連性も否定できません。細かい小ジワ、いわゆる「ちりめんジワ」も目の下にありました。
解消に向けて目の体操をしたり、夜はシワまで潤いを閉じ込めるケアをしっかりとしています。
ストレッチは、目を大きく見開いてからぎゅーっと閉じるを繰り返し行います。毎日のスキンケアは、化粧水だけでなく必ずパックも使用して潤いを与えた後、ワセリンを薄く目の下に塗るようにして乾燥を防いでいます。もっとも効果を得たと感じたのは、マッサージで顔の表情筋をほぐしトレーニングで表情筋を鍛えるというものです。

 

顔のお肌の老化防止には、衰えた筋肉を 鍛えることで、皮膚にハリが戻りシワやくすみが目立たなくなったように思います。

顔の一つ一つの筋肉を意識して行うことによって、特に効果がよく現れました。

 

いつまでも若々しくあるためには、人の目がいく顔と首筋のシワを伸ばしハリを持たせることが何よりも大切になります。

 

顔のトレーニングは、しわも薄くなり顔のたるみにも効果があります。
暇さえあればどこでも、いつでも身一つで手軽に取り組めるところが魅力的です。

乾燥肌でお悩みの方に気をつけてほしい生活習慣、それは入浴です。入浴は美容面でもお肌にとても良い影響を与えてくれますが、その方法を間違えてしまうと肌はたちまち乾燥肌になってしまいます。これから挙げる3つのポイントを押さえて、入浴による乾燥肌を防ぎましょう。

1.熱いお風呂やシャワー入浴、長時間の入浴はしない。

 

お風呂やシャワーの温度は38~39度に設定し、お湯につかる時は20分以上はつからないこと。

2.顔や体を洗う時、擦りすぎたり洗いすぎたりしないで下さい。

ついタオルでゴシゴシやりたくなりますが、これはダメです。石鹸はきちんと泡立てたものを手のひらを使って滑らせるようにして洗いましょう。最後に、入浴後は体の水分が水蒸気として空気中に逃げてしまいやすいので、ボディクリームなどを使用して潤いを閉じ込めるようにしましょう。最近フェイスラインを中心に何度も繰り返しニキビができてしまうことに悩んでいて、朝の洗顔は水で流すだけにして化粧水で肌を整え、出かけるときは日焼けをさけ、紫外線カット効果のある化粧品と日焼け止め効果のあるBBクリームを使い、帰宅するとすぐにメイク落としを使用してしっかりとメイクと汚れを洗い流し、お風呂で半身浴をして、汗を多く出し、お風呂から出た後はドライヤーで髪を乾かす前に、化粧水をたっぷりと使ってコットンパックを行ってから乳液を使用して肌に潤いを与え、肌を整えてトラブルを避けようと努力しています。シャンプーダメージにおすすめ商品まとめ

年齢を重ねたお肌は、皮膚の組織のターンオーバーが遅くなります。20代の時は28日周期でも40代になると倍程の日数が必要になります。

そのため、シミや肌のくすみが目立ちやすくなってしまうのです。

シミが増えていきくすんでくるのも仕方ないことです。
40代を過ぎたら付けるだけでなく素早く拭き取り化粧水で拭いたり、時々ピーリングも始めています。

 

今ではくすみも取れ肌が明るくなったような気もします。試したことのない人にはとってもオススメです。

 

入浴は乾燥肌で気をつけるべき日常習慣美容の上で入浴は重要ですが同時に乾燥肌にも注意が必要です。

 

入浴の際の乾燥肌対策を紹介します。1.熱いお湯を使用したり、長湯をしない。

お風呂やシャワーの温度は38~39度に設定し、お湯につかる時は20分以上はつからないこと。
2.こすりすぎ、洗いすぎに注意すること。
体を洗う時には、よく泡立てた石鹸等で優しく洗いましょう。3.入浴後には素早く保湿する。お風呂上りには肌の表面から水分がどんどんと蒸発するので、早めに保湿ケアをしましょう。

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新しい月額制を取り入れた銀座カラー

  2017/11/16    コラム

全身脱毛の月額制が最近いくつかの脱毛サロンで始まっています。
料金が高めな銀座カラーですが、こちらでも全身脱毛の月額制がスタートしました。
これはとても評判になっているようで、今まで銀座カラーに通いたくても料金が高くて行けなかった人には朗報です。
全身脱毛が月々1万円しないでできますので、部位ごとに契約するよりも安上がりです。
格安のワキ脱毛は何処でも行っていますが、他の部位を追加した場合には結局割高になってしまいます。
脱毛は1箇所始めると、他の部位もやりたくなってしまいます。
あらかじめ全身脱毛で始めたほうが経済的といえますね。
しかも銀座カラーでは、30日間全額返金保証をしていますので、効果に満足できなかったら、解約することが可能です。
全身脱毛は20万以上かかってしまうところがほとんどです。
支払いを分割にしたり、いつまでも支払いだけが残ってしまうような心配もありますので、月額制はその不安が無いですね。
安心して脱毛が出来ますし。
銀座カラーではペア割引もありますので、友達を一緒に契約することで4万近くも割引される場合もあります。
特典を上手に生かして、お得な全身脱毛を始めましょう。
銀座カラーの効果は期待できます。

キレイモはスリムアップ脱毛法を採用している脱毛の技術の高いサロンです。

 

スリムアップ要素が配合されたローションを使用して施術を行うので、脱毛だけではなく、スリムアップ効果を体感できます。脱毛と同時に体がスリムになるので、大事なイベントの前に通うことを強くおすすめします。

月一回の来店で他のサロン2回分の効果が経験できるといわれています。銀座カラーは、費用対効果の面でしっかり納得できる価格で全身脱毛のコースを用意しており、個々の体質や、そのときの状態を見ながら、ピッタリ合った施術を施術を行なってくれるのが特徴です。使用している機器は、ダーマトロジー分野の医師と共同で開発したもので保湿ケアも行なってくれるため、施術したあとの素肌は潤いがあって頬ずりしたいほどのなめらかさでぜひ体験してみたいところですね。決められた以上の料金は発生しませんし、金利手数料のかからず分割払いができるコースもあります。自宅で脱毛を実施すれば、自分の空いた時間で脱毛を行えるのでお手軽でございます。
カミソリで自己処理は定番中の定番ですが、お肌を痛めるずに簡単処理出来る別の方法として、脱毛剤を使います。脱毛技術も進化してきており、結構な数の脱毛剤が発売されていて、毛根から抜き取ったり、毛を溶かすものがございます。

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ブロッコリーで免疫力アップ

  2017/08/14    コラム

若い時のハリやぷるんとした弾力のあるお肌の状態は、加齢に比例してシワやたるみに変わっていくものです。

エイジングケアを開始する年齢には個人差がありますが、お手入れ後すぐに違いが出でくるものでもないので、先手を打って始めることが大事です。いつも使用しているお手入れ化粧品をエイジングケア対応のものに変えたり、たるみやシワ対策のハンドマッサージや乾燥対策のコットンパックで通常のケアに一手間加えるなど、毎日意識して行うことでハリや弾力をキープできます。

もうハリと弾力のないたるんだお顔という方も、諦めずに改善を目指しましょう。何歳になっても若くみられたいという気持ちが、エイジングケアのやる気に繋がるのです。
私の場合は産後に、顔中にニキビのようなものが広がってしまいました。
出産後にこれまでとは異なる体質になるという噂は聞いていましたが、私はそうはならないだろうと勝手に思い込んでいたのでとても驚きました。

子供にはミルクを使わずに母乳のみにしていたので薬を使ってしまうと場合によっては赤ちゃんに副作用が出てしまうと思ったので、たっぷりと保湿して肌の状態を整える事にしました。
赤ちゃんのお世話で大変ですが、毎日しっかりと保湿すると少しずつではありますが顔中にあったニキビのようなものは目立たなくなってきました。
年齢を重ねると、同じ季節でも肌の状態は変化していきます。

 

生理が近づいてきている時は特に吹き出物や乾燥が気になるようになり、鏡を見るのも億劫になります。

普段から洗顔や基礎化粧品でもケアをこまめにしたり、野菜や果物ジュースを採るようにしていますが、肌荒れの時期に近づいてくるとサプリでビタミンを飲んでみたりと自分でやれそうなケアはしています。毛穴は広がると黒ずんで見えますが中でも鼻の毛穴はその様から、いちご鼻と呼ばれています。いちご鼻撲滅の為には、毎日コツコツと毛穴ケアをしていきましょう。鼻の毛穴に詰まっている角栓が気になると、ついつい指で押し出したくなってしまうのですが、肌に過剰なダメージを与える場合もあるため気をつけなくてはなりません。お肌が受けた物理的な刺激がダメージとなり細胞がメラニンを過剰に作り出すのです。日焼けをすると肌が黒くなっていまうのは、このメラニンが皮膚を守ろうとしている結果なのです。

角栓を押し出す行為は気持ちのいいものではありますが、強烈な刺激によりメラニン色素が分泌されて毛穴の黒ずみの原因になるので我慢しましょう。

 

これまで化粧落としはオイルを使用してきました。

 

汚れをしっかりと取れると思い込んでいたからです。ところが、乾燥肌の私の場合にはオイルが必要以上に皮脂を奪っていると知り、洗浄力は若干落ちますが肌に負担の少ないクレンジングジェルを選ぶことにしました。
その結果、皮脂が奪われすぎることなく肌に残るようになったからか顔を洗ってから肌がつっぱる感覚も無くなりました。

 

顔がカサついて仕方ないという方は使用しているクレンジングの種類を変えてみましょう。

 

30歳を過ぎた頃から、くすみ、たるみといったものが肌年齢として現れてきました。そこでエイジングケアとして、フェイスマッサージを始めました。

同時に、食生活の内容やサプリメントを見直して、肌の内側から変えるようにしました。
改善しはじめてからにきびのできる頻度も減り、顔を全体的に見ても垂れた肌が少し張りが出てきたように思います。肌色も少し血色が良くなったので、肌の老化が軽いうちに対処できたのだと思います。

ニキビは、おでこや鼻のまわりといった、皮脂の分泌が多い場所にできるという印象を持ってる人が多いかもしれません。ところが、ニキビは顔以外でも背中にできることがあるのです。

背中の吹き出物は自分では気づきにくとこにあるものなので、悪化してから気づくことが多いのが特徴です。背中はシャンプーやリンスの洗い流し忘れが汚れが落ちにくい場所です。

 

入浴の際は十分に洗い流し、吹き出物を防ぎましょう。お肌が乾燥肌になってしまうと常にカサカサ状態だし洗顔後や起床直後に肌がヒリヒリ痛む人もいるのではないでしょうか。

乾燥肌が間違いなく必要とするのは保湿です。野菜や果物を多く口にするようにしてビタミンやミネラルといった栄養を補い、お水を飲むタイミングを増やして水分もしっかりと補うようにしましょう。

 

また、化粧水をたっぷりとつけて皮膚を潤わせた後にはその潤いを逃がさないように乳液、美容液を必ず使用して下さい。

 

カラダの中から、そして外からも潤いと栄養を摂取することが美肌を作る上で大事なことになります。30代になってから、目元のシワやたるみが目につくようになりました。
その頃に出産を経験したので、ホルモンのバランスが乱れていた事も関連しているかもしれません。

細かいシワの集まった「ちりめんジワ」も目の下に現れていました。たるみ対策として目のストレッチをしたり、夜はお手入れに一手間加えています。目の体操はとても簡単なもので、目を大きく開く、ぎゅっと閉じるを繰り返すだけです。
夜のスキンケアは、毎晩シートパックでお肌を潤わせた後、目の下には少しだけワセリンを塗って潤いを閉じ込めるようにしています。
妊娠中は悪阻が酷く食事も満足に取れませんでした。

そのため栄養も不足していたからか、ひどい肌荒れが続くようになってしまいました。

 

しかもホルモンバランスの乱れからか使用する化粧品を変えたわけでも無いのに痒くなるようになりました。
ひとまずアレルギー肌でも使える低刺激な化粧水を使用したところ症状が緩和されました。

シミができやすいと聞いていたので日焼け止めクリームも子供にも安心して使える低刺激タイプのものを塗るようにして、荒れた肌を日焼けから守ることに必死でした。ブロッコリーで免疫力アップ効果!効率的に摂取できる「ブロリコ」で効果あり!